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松山英樹の評判・マナー違反!なぜドライバーが折れたのか? [スポーツ]







松山英樹の評判・マナー違反!なぜドライバーが折れたのか?

米ツアーでケビン・ナとのプレーオフに勝ち米ツアーに勝利、日本人として4人目で大会史上最年少記録を打ち立てた。
これだけの偉業を成し遂げたのに、あまりメディアで取り上げられないのは、松山英樹のマナーに原因があるらしい。
大会でのマナーでもそうですが、報道陣からの評判も悪く、しかも日本人の記者から嫌われているそうです。

ケビン・ナとのプレーオフでドライバーが使えなくなってしまったのに、日本人記者からは同情する声はなく当然だろうという雰囲気。

ドライバーが折れたのは最終日の18番ホールで、ミスショットに怒った松山英樹がドライバを叩きつけた時に、集音マイクの支柱に当たり折れてしまった。

その他にもパッティングが上手くいかなかったイライラで、パタ-をグリーンに叩きつけて凹ませた。また凹みを修復しなかったので、あとの組のプレーに支障が出てしまった。

グリーン上でボールをいい加減にリプレースして相手選手から指摘された。

プレーの遅延行為でペナルティーを受ける。

などが報道されています。

まあ確かに思い通りに行かなければイライラするのは分かります、私にもそういう所があります。
でもプロの場でそれをやってしまうのはどうかな?と思います。
ましてや他の選手に迷惑がかかるとなれば、なおさらです。

そして日本の報道陣から嫌われている理由に、ちょっと凄いものがありました。
松山英樹選手はマスコミ嫌いで知られているようですが、その中でもアマチュア時代にあったエピソード。

約束の時間に訪れた記者に対し、『ちょっと待って』とだけ言い残し、そのまま5時間も待たせたそうです。

そしてプロになった現在は、テレビなどの映像が出る取材にはにこやかに対応するが、映像が出ない新聞などの記者に対しては面倒くさそうに無愛想な態度で答え、質問が気に食わないと『ハイッ次』と言って勝手に打ち切ってしまうそうです。

また昨年11月には、グラドルを自室に強引に誘い込み関係を迫ったと週刊文春にすっぱ抜かれました。
この時のグラドルが、ロリータ系グラドルの末永佳子さん、松山選手の巨体からよく逃げきったと報道されました。

しかし彼女はこの週刊文春の記事のあと、アイドルユニットを脱退し芸能活動をやめてしまったそうです。
末永佳子さんはアイドルと言われながらも知名度は低く、売名行為だと騒がれました。

しかし芸能アナリストの沖直人さんによると、彼女はスレたところがなく非常に素直な子だったそうです。
それが彼女の意図しない報道だったために、非常に傷つき引退したのだろうとのことです。
今現在、一切連絡を取ることができないそうです。

それが本当だとしたらかわいそうなことですね。

松山英樹選手もプロなのだから、ルールやマナーには十分に注意してほしいのと、報道関係者がいるからこそファンとの関係も築けるのですから、もう少し協力的でもいいのではないでしょうか。

明日から始まるセガサミーカップはぜひ頑張って欲しいです。







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